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 2008.08.29 14:29 

★かかとパック★

 2008.05.01 14:00 
花黄こんにちは花黄

暖かくなり、
半そでを着る機会が増えて、肌の露出が多くなってきましたねheart08

腕もそうですが、
夏はサンダルを履いたりするので、かかとも気になります。

皆さん
かかとケア&パックとかってしていますか??

かかとケアには色々な方法がありますが、私が1番手軽に実践しているのは、


               花 花 花


1 入浴中に軽石(か、かかと専用の石鹸)で角質を落とし、マッサージ

2 入浴後茶ミングをかかとにペタペタ

3 ラップで巻いて数分・・・
               花 花 花


以上です。

時間があれば、かかとケア用品を使ってケアしますが、
のんびり自分の時間をもてない為この方法で、なんとかかかとまでケアすることができますアップロードファイル

頭のてっぺん〜足の爪の先まで綺麗な女性になりたいですねコスメキラキラ

SANY1467_convert_20080429151655.jpg


あなたのポチで、今日も元気に頑張れますneko


お手入れ日和♪

 2008.04.26 16:32 
こんにちは お天気悪いですね雨

せっかくの週末に雨ではどこにも出かける気がしませんsn
(幼子2人かかえて雨の中移動するのは大変なのです)

そんな日こそ、

お手入れ日ピンクのきらきら

髪のトリートメント〜爪のケアまでできるとこまでやっちゃいます絵文字名を入力してください

もちろん茶ミングでお肌のケアもねアップロードファイル

入浴後の子供の顔にもひげ剃り後の男性の顔にもパシャパシャアップロードファイル

性別・年齢問わず使えるので大変重宝しますよね手をつなぐ

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お手入れ完了後はスッキリピカピカになって
テンションもアップアップ

どんより気分も回復しますよjumee☆faceA6



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コラーゲン摂取

 2008.04.24 13:53 
25歳はコラーゲン低下の曲がりカドって知ってますか??

私達は体内でコラーゲンを合成することができますが、
その合成能力は10代でピークに達し、25歳あたりを境に低下し
40歳ごろには半分以下に落ちてしまいます
アップロードファイル


ですから、コラーゲンの多い食材を利用して意識的に摂取する事が大切なんです。

コラーゲンを摂取する際、
ビタミンCと一緒にとると体内のコラーゲン能力が高まります。

反対に、ビタミンC不足が続くとコラーゲン合成能力が進みませんのでご注意をぱんだもびっくり






私は夕飯の献立に煮詰まるとポトフをよく作るんですが、
鶏の手羽先野菜をよーく煮込んで食べるとコラーゲンも野菜もたっぷり食べれるのでお勧めですアップロードファイル


人気メニューのカレーライスなども、
たまには骨付き鶏肉の入ったコラーゲンたっぷりのカレーライスにしてみてはいかがでしょうか絵文字名を入力してください

ちょっと意識するだけで不足を補えるようになりますよね。




〜おまけ〜

今朝の朝食食事

バナナ&野生類茶ジュース(

(スーパー野生類茶入りバナナジュース野菜ジュース


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夏の終わりのお肌

 2007.08.27 11:38 
夏の間強い紫外線晴れ!!にさらされた肌は、夏の終わりには荒れがちです。強い紫外線に対抗する為に、角質が厚くなっているためです。
秋になるとこの厚くなった角質が元の厚さに戻っていく過程で余分な角質がはがれ、ザラザラした肌になりがちです。
本来、秋はお肌にとって一番過ごしやすい季節。しかし夏の間に受けたダメージを上手く取り去ってあげないとせっかくの美肌の秋が無駄になってしまいます。
まずはタンパク質やビタミンをきちんと摂取するなど基本をおさえながら、自分に合った洗顔や保湿などのお手入れを心がけるということが大切です。これからやってくる冬は乾燥や寒さなどでお肌にも厳しい季節。
トラブルなく乗り切るためにも今のうちからしっかりスキンケアを行いましょう・ω<

夏でも乾燥対策を

 2007.08.21 11:47 
夏の肌は紫外線のダメージから肌を守ろうと他の季節に比べて角質層が厚くなっています。紫外線は角質層の水分を奪い、肌の乾燥を招きかさつきがちに。
オフィスなどの室内では、冷房のため乾燥していますので、これに睡眠不足や体調不良などが重なると、肌の新陳代謝が乱れ、ゴワつきやザラつきを招いてしまいます。しっかり保湿ケアをしましょう。
高温多湿でじめじめしがちな日本の夏は大量の汗がつきものですが、汗をそのままにすると水分と皮脂のバランスが崩れ、肌表面のpHバランスも乱れてしまいますので、バリア機能が低下したり肌荒れなどを招いてしまいます。また、 肌のうるおいを保つ上で欠かせないNMF(天然保湿因子)は、汗とともに流れやすいので、水分保持能力も低下してしまいます。汗をかいてしまったら、早めにタオルやハンカチでおさえましょう。

角質層が厚くなった肌は古い角質が剥がれ落ちていないため、肌がくすんで見えます。
長時間エアコンのきいた室内にいる人はこまめにシャワーをスプレーしうるおいを補給しましょう。このように夏でも乾燥しないように気を配り、保湿しましょう。

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